2017KAIKA カンファレンスプログラム

進化型パフォーマンス・マネジメント

開催日時 2017年2月8日(水)
講演者名 ファイザー・ホールディングズ合同会社
ビジネス・パートナー人事グループ IM/I&I/RD人事チーム  部長
山﨑 泰一 氏
概要 近年、大手グローバル企業で、人事評価制度のあり方が見直されています。それに伴い「パフォーマンス・マネジメント」についても、これまでの考え方や目的を改め、「本当に人が成長するために『パフォーマンス・マネジメント』とは」ということが問われるようになりました。
世界最大の製薬メーカーであるファイザーもその一つ。外資系企業として、長年「レーティング」の考え方が浸透していた同社が、なぜレーティングを廃止し、「本当に人材を育成するためのパフォーマンス・マネジメント」に切り替えることができたのか。それには数年間かけて変更されてきた、組織の変化、人事制度の変化が重要なカギとなりました。
本セッションでは、同社が時間をかけて、マネジメントの在り方を変遷してきた過程から、現在、そしてこれからの人材開発の展望を伺います。人事・人材開発担当者必見のセッションです。

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